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Eine Art "Mantra"
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Viennah
Banned

Beiträge: 129
Beitrag #1
Eine Art "Mantra"
Seid gegrüßt,

mir kam gestern die Idee für eine Art "japanisches Mantra." Genauer: Eine japanische Kurzgeschichte, die pro Satz mindestens einen Aspekt der japanischen Grammatik (wie Kausalität mit kara, node, no tame), Attribute (-i [Nomen], -na [Nomen]), Adverbebn (-ku [Verb], -ni [Verb]), Zitate ([Text] ... to iimashita) etc. abdeckt.

Wenn man sich diese Geschichte täglich durchliest, wäre das doch ein perfektes passives Training um japanisch fit zu bleiben. Sprechprofis (Synchronsprecher, Theaterschauspieler, Radiomoderatoren etc.) machen auch regelmäßig Lockerungsübungen für ihre Stimme. Genau wie Sportler sich vor dem Sport "aufwärmen."

Die Geschichte könnte man in 5 Kapitel aufteilen.
Wobei mit jedem Kapitel die Inhalte des nächsten JLPT-Niveaus - zu den bereits gelernten Konzepten des vorherigen Kapitels - hinzugefügt werden.

Kapitel 1: Alle Grammatikfunktionen von N5-Niveau
Kapitel 2: Alles von N5 bis N4
Kapitel 3: Alles von N5 bis N3
Kapitel 4: Alles von N5 bis N2
Kapitel 1: Alles von N5 bis N1

Nun ist mein eigenes japanisch bei weitem nicht gut, um so eine Aufgabe zu realisieren und würde es daher als gemeinsames Forenprojekt vorschlagen.
14.10.16 06:40
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moustique


Beiträge: 1.811
Beitrag #2
RE: Eine Art "Mantra"
Ja warum nicht.
Ein weiterer Club kann das spielend durchfuehren.
Dabei werden die Links hier im Forum, diesem Projekt sehr hilfreich zur Seite stehen, denke ich.
Und egal wieviel man bislang weiss, es wird schon ausreichen. Nur muss man es angehen.
Der Rest findet sich von alleine. Ihr koennt unsere Vorgehens- und Ausgabe Schablone dafuer verwenden.
Ich meine die mit den Spoilern. Dann wird das auch uebersichtlicher, denke ich und ihr braucht das Rad nicht noch mal erfinden.

Wer traut sich hier mitzumachen?
Wer will es riskieren? Es gibt noch einige, die ich oft hier sehe, aber so richtig.......! hm......... ?
14.10.16 10:06
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Nia


Beiträge: 3.687
Beitrag #3
RE: Eine Art "Mantra"
Fang doch einfach mal an. grins
So wie du dir das vorstellst.

Ich habe nicht mehr viel Luft für japanisch neben der Vollmondnacht... aber lesen werde ich das in jedem Fall (solange mein Niveau da mitmacht) und mein japanisch ist auch noch sehr gruselig.

“A poet is a musician who can't sing.”
― Patrick Rothfuss, The Name of the Wind
14.10.16 16:45
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Dorrit


Beiträge: 786
Beitrag #4
RE: Eine Art "Mantra"
(14.10.16 16:45)Nia schrieb:  und mein japanisch ist auch noch sehr gruselig.

Na ja, muss es ja auch, für eine Gespenstergeschichte!!

@ Viennah
Die Idee finde ich auch gut.
Dann bräuchte man vielleicht eine Liste mit den ganzen Sachen für N5, wo dann hinter die bereits 'benutzten' Punkte ein Häkchen gesetzt werden kann (o.ä.).
Was natürlich nicht bedeuten würde, dass sich nichts 'wiederholen' darf an Grammatik. (Das ginge ja auch gar nicht).
14.10.16 17:55
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vdrummer


Beiträge: 1.015
Beitrag #5
RE: Eine Art "Mantra"
(14.10.16 17:55)Dorrit schrieb:  Dann bräuchte man vielleicht eine Liste mit den ganzen Sachen für N5, wo dann hinter die bereits 'benutzten' Punkte ein Häkchen gesetzt werden kann (o.ä.).

Ich mache gerade mal so eine Liste und poste sie gleich hier. Nicht, dass sich noch jemand die Arbeit macht...
Ich schaue gleich noch mal die Beispiele durch und versuche deren Anzahl ein bisschen zu verrigern, wo es zu viele gibt.

JLPT-N5-Grammatik

Quelle: http://www.jlptstudy.net/N5/?grammar-list

  1. ...+は+Q
    • それはなんですか。
    • 本はどこにありますか。
  2. Q+が+...
    • どれがあなたのくつですか。
    • はこの中になにがありますか
  3. Adj+です
    • この本は高いです。
  4. Adj+くないです
    • このへやは広くないです・広くありません。
  5. Adj+かったです。
    • きのう、ひるごはんは高かったです。
  6. Adj+くなかったです。
    • きのう、ひるごはんは高くなかったです。
    • きのう、ひるごはんは高くありませんでした。
  7. Adj+
    • この本はおもしろい。
  8. Adj+くない
    • そのへやは広くない。
  9. Adj+かった
    • きのうはあたたかかった。
  10. Adj+くなかった
    • きのうはさむくなかった。
  11. Adj+くて
    • この本は高くておもしろくないです。
  12. Adj+く+V
    • ともだちと たのしく あそびます。
  13. Adj+N
    • これは 高い本です。
  14. Adj+の
    • 大きいのは いくらですか。
  15. Adj+N+です
    • このスカートは きれいです。
  16. Adj+N+ではありません
    • このスカートは きれいではありません。
  17. Adj+N+でした
    • おばあさんは いい人でした。
  18. Adj+N+ではありませんでした
    • あの人のうたは 上手ではありませんでした。
  19. Adj+N+だ
    • この本は きれいだ。
    • このへやは しずかだ
  20. Adj+N+ではない
    • あの人は いい人ではない。
  21. Adj+N+だった
    • 花は きれいだった。
  22. Adj+N+ではなかった。
    • あの人は げんきではなかった。
  23. Adj+N+で
    • あの人は元気で やさしいです。
  24. Adj+N+に+V
    • あの人はかんじを上手に書きます。
  25. Adj+N+な+N
    • あの人は元気な人です。
  26. Adj+N+の
    • きれいなのを買いました。
  27. Place+に+N+がある/いる
    • つくえの上に本があります。
  28. Place+に+N+が+Q+ある/いる
    • つくえの上に本が三つあります。
  29. N+は+Place+にある/いる
    • 新聞はテーブルの上にあります。
    • 友だちはあのへやにいます。
  30. V+ます
    • 私は毎日本を読みます。
  31. V+ません
    • 父はテレビを見ません。
  32. V+ました
    • 私は本を買いました。
  33. V+ませんでした
    • ごはんを食べませんでした。
  34. V
    • 私は毎日本を読む。
  35. V+ない
    • 父はテレビを見ない。
  36. V+た
    • 私は本を買った。
  37. V+なかった
    • けさごはんを食べなかった。
  38. N+が+Vit/N+を+Vt
    • まどがあく/まどをあける
  39. V+て
    • けさあさごはんを食べて 学校に行きます。
  40. V+てある
    • あのてがみにかんじが 書いてあります。
  41. V+ている
    • 今本を読んでいます。
    • あかちゃんはねています。
  42. V+ないで
    • あさごはんを食べないでがっこうに行きました。
  43. N+です
    • 私はアメリカ人です。
    • 私は学生です。
  44. N+ではありません
    • 私はアメリカ人ではありません。
  45. N+でした
    • きのうは火曜日でした。
  46. N+ではありませんでした
    • きのうは休みではありませんでした。
  47. N+だ
    • 私はアメリカ人だ。
    • 私は学生だ。
  48. N+ではない
    • 私は日本人ではない。
    • 私は学生ではない。
  49. N+だった
    • きのうは休みだった。
  50. N+ではなかった
    • きのうは休みではなかった。
  51. N+で
    • 私は学生で友だちはいしゃです。
  52. N+の+N
    • これは友だちの本です。
  53. N+の
    • そのかさは私のです。
    • 私のはそれです。
  54. [V/+Adj/+Adj+N]+N
    • あれは大学へ行くバスです。
    • 友だちの作ったりょうりを食べました。
  55. なに/なん
    • なにを買いましたか。
    • それはなんですか。
  56. だれ/どなた
    • だれが来ましたか。
    • あなたはどなたですか。
  57. いつ
    • いつ日本に来ましたか。
  58. いくつ
    • こどもは今年いくつですか。
  59. いくら
    • そのりんごは一ついくらですか。
  60. どれ/どの/どこ/どちら
  61. どう/いかが
    • 日本のせいかつはどう(いかが)ですか。
  62. どんな
    • どんなおんがくがすきですか。
  63. どのぐらい/どれぐらい
    • 大学まで どのぐらい かかりますか。
  64. なぜ/どうして
    • どうして(なぜ)がっこうを休みましたか。
  65. なにか/だれか/どこかへ/...
    • どこへ行きますか。
  66. なにも/だれも/どこへも/...
    • きのうどこへも行きませんでした。
    • 今日がっこうにだれもいませんでした。
  67. これ/それ/あれ/どれ
    • これは本です。
    • あなたのくつはどれですか。
  68. この/その/あの/どの
    • この本は赤いです。
    • どの本がおもしろいですか。
  69. ここ/そこ/あそこ/どこ
    • ここに本があります。
    • 駅はどこですか。
  70. こちら/そちら/あちら/どちら (こっち/そっち/あっち/どっち)
    • 東はこちらです。
    • きのう友だちが来ました。
    • 私はパンを食べます。
    • 家を出ます。
    • 駅の前をとおります。
    • ここに本があります。
    • 家にかえります。
    • 十一時におきます。
    • 本を買いに行きます。
    • 家で本を読みました。
    • バスで行きます。
    • ぜんぶで五百円です。
    • 来年日本へ行きます。
    • つくえの上に本とノートがあります。
    • 友だちといっしょにパーティーに行きます。
    • 友だちと会います。
  71. から/まで
    • 私はオーストラリアから来ました。
    • 駅から家までどのぐらいかかりますか。
    • えいがは一時から四時までです。
    • かばんの中にさとうやおかしがあります。
    • 私は学生です。
    • テニスは外でしてください。
    • 田中さんは行きますが、すずきさんは行きません。
    • 田中さんが来ました。すずきさんも来ました。
    • 本もノートもあります。
  72. 格助詞+は/も
    • いすの上には新聞があります。
    • 家でも学校でもよく勉強します。
    • 今日かあした来てください。
    • 行くか行かないか、わかりません。
  73. など
    • つくえの上に本やノートなどがあります。
  74. ぐらい
    • 三十人ぐらい います。
    • 十分ぐらいバスにのります。
  75. だけ
    • 男の子が一人だけいます。
    • くだものだけ食べました。
  76. しか
    • お金が少ししかありません。
    • 一つしか持たない。
    • あさおきて、新聞を読みました。
    • かぜをひいて、学校を休みました。
    • 友だちの本ですか。
    • だれが来ましたか。
    • いい天気ですね。
    • むずかしいですね。
    • その本はおもしろいですよ。
    • いっしょに行くわ。
    • ここで一年中さむいです。
  77. たち/がた
    • あの人たちはみんな学生です。
    • あなたがたはきょうなにをしますか。
  78. あまり...ない
    • からい食べ物があまりすきじゃない。
  79. 一つ、二つ~10
  80. 枚/冊/本...
    • ここにかみが三まいあります。
    • ペンが一本あります。
  81. ~月/~日/~曜日
    • 今日は五月一日火曜日です。
  82. ~時/~時半/~時~/~分/~時~分前/~ごろ
    • 今、何時ですか。九時二十分です。
    • 五時半ごろかえります。
  83. ~時間/~分/~ぐらい
    • 一時間は六十分です。十五分ぐらいバスにのります。
  84. N+をください
    • あのにんぎょうをください。
  85. V+てください
    • ちょっとまってください。
  86. V+ないでください
    • まどをあけないでください。
    • 飲まないでください。
  87. N+を/V+てくださいませんか
    • その本をかしてくださいませんか。
  88. V+ましょう
    • いっしょにごはんを食べましょう。
  89. V+ませんか
    • えいがを見に行きませんか。
  90. N+がほしい
    • カメラがほしい。
  91. V+たい
    • かえりたいです。
  92. ...が
    • 本はいいですが、高いです。
  93. ...とき
    • 学校へ行くとき、バスにのります。
    • 友だちの家へ行ったとき、さいふをおとした。
  94. V+ながら
    • おんがくを聞きながら、べんきょうをします。
  95. V+てから
    • ごはんを食べてから、おふろに入ります。
    • 本を読んでから、ねました。
  96. V+たあとで
    • ごはんを食べたあとで、おふろに入ります。
    • 本を読んだあとで、ねました。
  97. まえに
    • テレビを見る前にしゅくだいをします。
  98. でしょう
    • あの人は学生でしょう。
  99. V+たり...V+たり
    • 本を読んだりテープを聞いたりしました。
  100. Adj+く/Adj+N+に/N+になる
    • へやがあかるくなりました。
    • 友だちが元気になりました。
    • 友だちが先生になりました。
  101. Adj+く/Adj+N+に/N+にする
    • へやをあかるくしました。
    • 友だちがしずかにしました。
    • りんごをジャムにしました。
  102. もう+Positive
    • あの人はもう家にかえりました。
  103. もう+Negative
    • もうお金がありません。
  104. まだ+Positive
    • まだ時間があります。
  105. まだ+Negative
    • あの人はまだここへ来ません。
  106. という
    • このいぬはポッチといういぬです。
  107. ...て
    • かぜをひいて、学校を休みました。
  108. ...から
    • たくさんしゅくだいがあるから、あそびに行きません。
  109. ...は...が
    • 私はこの本が読みたいです。
    • 友だちは犬がすきです。
(Dieser Beitrag wurde zuletzt bearbeitet: 14.10.16 18:37 von vdrummer.)
14.10.16 18:12
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Nia


Beiträge: 3.687
Beitrag #6
RE: Eine Art "Mantra"
Vdrummer, wenn wir noch das Reisbällchenspiel hätten, würd ich dich jetzt mit Reisbällchen bewerfen. grins

Bin sehr gespannt, wie sich das hier entwickelt. Vielleicht kann man ja am Anfang sogar ein bisschen mitmischen.

@Dorrit: zunge
*lach*

“A poet is a musician who can't sing.”
― Patrick Rothfuss, The Name of the Wind
(Dieser Beitrag wurde zuletzt bearbeitet: 14.10.16 18:27 von Nia.)
14.10.16 18:27
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vdrummer


Beiträge: 1.015
Beitrag #7
RE: Eine Art "Mantra"
(14.10.16 18:27)Nia schrieb:  Vdrummer, wenn wir noch das Reisbällchenspiel hätten, würd ich dich jetzt mit Reisbällchen bewerfen. grins

Ach, was, das war doch nicht viel Arbeit. Ich hab nur den Quelltext von jlptstudy.net genommen und ihn an die Listen-Syntax des Forums angepasst.
Obwohl... So ein Onigiri wäre jetzt auch nicht schlecht zwinker



Zum Projekt an sich:
Ich finde das eine gute Idee. Im 完全マスター-Grammatikbuch, das ich für den N1 benutzt habe, gab es auch solche Geschichten, in denen die Grammatik des jeweiligen Kapitels vorkam (das waren aber jeweils nur so 3~5 Punkte). Dadurch hat man das Ganze noch mal im Kontext gesehen und man hatte die Möglichkeit durch das Lesen eines Textes gleich mehrere Grammatikpunkte zu wiederholen.

Wie sich das in der Praxis gestaltet, einen solchen Text selbst zu verfassen, wird sich zeigen, denke ich. Wir sollten drauf achten, dass das Ganze nicht zu "gezwungen" wirkt, also, dass wir nicht auf Teufel komm raus versuchen, überall Grammatik einzubauen, nur weil wir sie gerade brauchen...
Bei Vokabeln und Kanji wäre es natürlich schön, die der jeweiligen Stufe(n) zu verwenden, aber ich denke, das sollte erstmal Nebensache sein.
14.10.16 18:51
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Viennah
Banned

Beiträge: 129
Beitrag #8
RE: Eine Art "Mantra"
(14.10.16 18:51)vdrummer schrieb:  dass wir nicht auf Teufel komm raus versuchen, überall Grammatik einzubauen, nur weil wir sie gerade brauchen...

Dann würden wir doch nur eine normale Anfänger-Geschichte produzieren, wie es sie schon Haufenweise im Internet gibt.

Mein Gedanke bei diesem "Mantra" ist tatsächlich, die Geschichte auf möglichst wenig Text (und gleichzeitig möglichst viel Grammatik) zu bringen. Also einen extrem stark komprimieren Text mit hoher Informationsdichte zu produzieren, den man aufgrund seiner Kürze täglich wiederholen und vielleicht sogar auswendig lernen kann.

Und um das zu erreichen, müsste man im Idealfall direkt mehrere Aspekte der Grammatik in den einzelnen Sätzen anwenden. Gleichzeitig sollte der Text steril gehalten werden, d.h. ohne Stilmittel oder Füllmaterial. Der Fokus liegt immerhin auf Grammatik, nicht auf Literatur oder Wohlklang.

Eventuell kann man dann - nachdem die Geschichte fertig ist - noch eine literarisch ansprechendere Fassung als Ergänzung anfertigen, die dann auch Stilmittel und Füllmaterial enthält.
14.10.16 19:40
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vdrummer


Beiträge: 1.015
Beitrag #9
RE: Eine Art "Mantra"
(14.10.16 19:40)Viennah schrieb:  Gleichzeitig sollte der Text steril gehalten werden, d.h. ohne Stilmittel oder Füllmaterial. Der Fokus liegt immerhin auf Grammatik, nicht auf Literatur oder Wohlklang.

OK, dann hatte ich das falsch interpretiert. "Geschichte" ist für mich immer etwas Wohlklingendes zwinker
Aber, wenn der Fokus wirklich auf der Grammatik liegen soll, macht uns das das Leben ja auch leichter beim Schreiben.
14.10.16 19:48
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Nia


Beiträge: 3.687
Beitrag #10
RE: Eine Art "Mantra"
Zitat:...+は+Q

それはなんですか。
本はどこにありますか。

kore wa nan desu ka.
kore wa nihongo no manutara.
manutara wa doko ni arimasu ka.
kore wa nettowakku ni da!


So dann?

Wäre das 'da' denn überhaupt ok?
Wenn das so ein Auswendig-Lern-'Geschichten'-Ding werden soll, muss es ja auch Rhythmus/Reim oder ähnliches haben.. drum kam ich auf 'da'

“A poet is a musician who can't sing.”
― Patrick Rothfuss, The Name of the Wind
(Dieser Beitrag wurde zuletzt bearbeitet: 14.10.16 20:37 von Nia.)
14.10.16 20:31
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Eine Art "Mantra"
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